女流雀士

二階堂亜樹(女流雀士)の実力や生い立ちは?若い頃から可愛かった!

二階堂亜樹(女流雀士)の嫌いな役は?

二階堂亜樹さんの嫌いな役

亜樹さんは七対子が嫌いだそうです

 

七対子に確かに手がなると無理やりタンヤオが対々和にもっていくのをよく放映対決でみました、。

 

七対子はご存じの方もいるでしょうが、日本が戦争に負け進駐軍のアメリカ人が日本で麻雀を覚えた時に作った約だったそうです。

 

たしかにあの七対子独特の約ですもんねー。

 

ひょっとすると立直もそうかもしれません。

二階堂亜樹さんは、日本麻雀プロ連盟に所属してますが、日本の麻雀プロの連名で一番大きな団体です。

 

日本の麻雀プロの団体は、多い順にいうと日本プロ麻雀プ連盟、最高位戦日本麻雀プロ連盟、日本プロ麻雀協会、UMCの順だったと覚えてますが結構仲間割れが多いです。

 

まだ2~3団体あったような、なんでこんなに団体が多いかというと団体によって採用しているルールがちがうのです。

 

一発裏ドラあり、とかなしとか、25,000点もちの30,000点返しとか多々あります。この違いも麻雀の面白さです。

麻雀と漫画化

今、麻雀漫画が又少し息を吹き返しているとネットで話題になってます。

 

麻雀漫画でおそらく一番有名なのは「アカギ」か「哲」だと思うのですが、この二本の漫画に限らず麻雀漫画といえば金と命のやり取りの緊迫感を表したものが殆どです。

なんて意見もあります~(*^-^*)

 

「アカギ」は2018年3月1日号の306話で

27年の連載の最終回を迎えてます!

 

このイメージもあり、麻雀=賭博なのですが、ここで、何で麻雀が賭博に結びつくのでしょう。

 

思うに麻雀の魅力は、さっきも書きましたが、一局だけなら素人がプロに勝てるという避けようのない、偶然性に支えられているからです。

 

二階堂亜樹さんが、中学校から卒業し結局高校に行かなくなり、麻雀を覚えたのは、この偶然性が面白かったのでしょう。

 

牌が伏せられ配られた時いい手なのか、悪い手なのかサイコロ運次第。

 

上がれる上がれないのも、相手が振り込まない時は、これも運次第なのです。

 

偶然が重なって必然になるのが麻雀なのですが、これでプロがいてしかもシロウトは長い対局になると勝てないところがまた麻雀の面白さです。

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二階堂亜樹(女流雀士)のまとめ

二階堂亜樹(女流雀士)さんの生い立ち

二階堂姉妹のお母さんはなんと亜樹さんが小学校の頃に、家出してしまったそうです。

そのあと父親も雀荘がうまくいかず失踪(酷すぎる)し、

二階堂姉妹は、両親と実家を失ったそうです

 

二階堂亜樹さんは昔から可愛いは可愛いのですが、

放送対局の解説もなんども聞いてますが、

「あたしは麻雀プロなんだから、可愛いさで売っているわけではない」という雰囲気は昔からありました。

 

二階堂亜樹さんの麻雀は間違いなく強いのですが、

長いリーグ戦をやって結果がでるいわゆるプロ向きなのです

 

・二階堂亜樹(女流雀士)さんは七対子が嫌いだそうです

七対子に確かに手がなると無理やりタンヤオが対々和にもっていくのをよく放映対決でみました、。

 

若い頃から可愛いかった二階堂亜樹(女流雀士)さん

これからはママとしての活躍も気になります!

応援してま~す

最後まで読んで頂きありがとうございました

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minataro
こんにちはみなたろーです 可愛い・カッコイイ・美人な女流が気になってしまうので 調べています(●´ω`●) 少しでも お役に立てれば嬉しいです!